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COACHINGSCAPE 2.0

何が学べるの?

本質だけを残した堅実な講座

 
 「コーチングスケイプ2.0スタンダード」の特徴をひと言で表すと、コーチングの本質を考え抜いた堅実な講座となります。
 
 コーチングの本質とは「それがないとコーチングが機能しなくなる」ものです。例えばコーチングは理想実現型の対話スキルで、問いかけを中心に進められます。ですから質問がないと機能しないのです。質問はコーチングの本質の一つです。
 
 こうした考え方でコーチングのスキルを見直し、必要なものだけを残して作り上げた講座が「コーチングスケイプ2.0スタンダード」なのです。
 
 もう一つの特徴があります。それは初心者が躓きやすい、難解な部分をなるべく丁寧に扱っていることです。
 
 コーチングを学び始めた人が最初に当たる上達の壁が「傾聴」です。傾聴は必ず必要なスキルですから、すべてのコーチングスクールが教える内容です。しかし、私が勉強し始めた頃に「考えずに100%の意識をクライアントの話に傾けなさい」と教わりました。しかもその状態から質問も考えなければいけないのです。「何も考えずに質問を考える」って、難解な作業が初心者の前に壁のように立ちはだかるのです。
 
 コーチングを学び始めてから15年ほど経ちますが、出会ったほぼすべてのコーチがこのように教わっています。そして、この教えが原因で皆悩んだ経験があるようです。他人の話を聞いて、自分は何も考えないということ自体に無理があるのです。私はプロのコーチですし、コーチングを教えている講師でもありますから、今となっては言葉の意図は理解できます。そしてそれが学習者を回り道させているということも。
 
 人の話を真剣に聴きながら何も考えないというスキルを求めるのであれば、コーチングを学ぶのではなく山に籠もって長い時間をかけて座禅するなり、寺で修行した方がいいと思います。コーチングは仙人になるための技術ではないのですから。
 
 コーチがクライアントの話を聞きながら、頭に何かを思い浮かべることは何ら問題はありません。問題なのは、コーチの考えとクライアントの考えを切り分けできていないことなのです。
 
 人の体験談を聞いているとき、その人が何も言っていないにもかかわらず、「ああ、この人は○○と感じたのだろう」と思うことはありませんか?
 
 いわゆる共感なので、普通の会話なら全く問題ありません。ですが、コーチングでは気をつけなければいけない部分です。きっと聞いている側にも似たような体験があって、その記憶から話し手も○○という感情を持ったと感じたのでしょう。本当にそうでしょうか?
 
 クライアントが話すこと、感じたことは、コーチの体験や感情とは関係のないところにあるのです。クライアントの話と、コーチの経験や思考と切り離して認識できること。これが大切なのです。こうすることでクライアントが話す内容をそのまま受け止め、捉えることができるようになります。これが「傾聴」なのです。
 
 こうした捉え方を、コーチングスケイプでは「風景」という言葉を使って教えています。
 

  
 

クラスの様子

 
  

風景という概念について

 
 風景とは、目の前に広がる眺め(景色)、その場の様子から感じるもの(情景)の2つが合わさったものです。つまりある人が認識していることや、そのときの感情です。コーチングを行っているコーチの頭の中では2つの風景が現れます。ひとつはクライアントの描く風景、もうひとつはコーチ自身が描く風景です。この2つが別々に認識されている状態がコーチングを行うコーチに求められます。
 
 私が15年ほどの経験の中で「この人、うまいコーチングをするな」と思うコーチと話をすると、表現はまちまちですがこのような頭の働かせ方をしていることがわかりました。
 
 クライアントの話をしっかりと聴きつつ、自分の考えを脇に置き、問いかけ(質問)をする。初心者にとって難解な作業をいとも簡単にやっているのは、頭の中に2つの風景があるからです。
 
 このように書くと簡単なことのように思う人もいるかもしれませんが、かなり難しい作業です。熟練のコーチでも常日頃このような頭の使い方をしている人は少ないかもしれません。コーチも人間ですからね。でも、コーチングが始まればスイッチが入り、2つの風景を使いこなしているようです。
 
 100%聴く状態にすると、コーチの頭の中にはクライアントの風景が広がりますが、コーチの風景がなくなります。これだと質問が作れません。なぜなら質問はコーチの風景から生まれるのです。
 
 一方、クライアントの風景を描ききれず、コーチの風景ばかりが頭の中を占めるとアドバイス中心のコーチングになってしまいます。この状態ではコーチングが機能しませんから、ティーチングないしはコンサルティングと呼ばれるものになるでしょう。
 
 クライアントの風景をきちんと聞き取ること、そしてコーチの風景も描くこと。この状態が「コーチングの風景」なのですが、これがきちんと描き切れていれば、クライアントの話(認識と感情)をきちんと理解しながらも頭の中で質問を作ることができるようになります。最初は「作る」ですが、慣れてくると「質問が生まれる」に近い状態になります。こうなれば高いレベルの中級者に到達したことになるでしょう。
 
 この頭の働かせ方を最初から初心者が学ぶことができたなら、遠回りせずにコーチングを理解し、上達の道を歩むことができるのではないかということが「コーチングスケイプ2.0スタンダード」の原点でもあります。当初は『コーチングの風景』といっていましたが、多くのコーチや受講生たちからのフィードバックを得ながら進化させたのが「コーチングスケイプ2.0」なのです。
 

 
2つの視点と3つの思考法

 
 では、「風景」を描くためにはどうしたらいいのかということになりますが、ひとつはクライアントの風景を描く訓練が必要になります。人の話を聴いている状態を理解するとともに、聴いていない状態も理解する必要があります。傾聴を身につけるのはたやすいことではありませんから、時間がかかります。その長い期間で、自分自身で常に傾聴しているかどうかをチェックする必要がありますから、「あ、自分が今聴けていないな」と自分で即座にわかるようになっておく必要があるのです。
 
 聴けていない状態を造り出しているのはコーチ側、つまりあなた自身です。そこで自分自身について学んでもらい、聴けない状態を作り出している要因を探ることも大切です。これは自分でしかわからない部分もありますし、他者の目を通して気づくこともあるでしょう。独学よりも仲間と一緒に学ぶ方が効率的です。「コーチングスケイプ2.0スタンダード」では、『聴く技術』として学んでいきます。
 
 傾聴が終わると、コーチングスキルの本丸的存在、「質問」です。傾聴が十分にできていないと質問も生まれません。このとき質問リストを作って覚えていくといった学び方をする人もいます。ですが、応用力が身につかないのでお勧めしません。先ほどの「風景」の概念を使って学んでいく方が応用力がつくと思います。
 
 『コーチングスケイプ2.0スタンダード」では『訊く技術』として風景の描き方とともに質問を教えています。質問の型として伝えますが、この型は「考え方」の型でもありますから、考える力も養うことになります。クライアントの風景を俯瞰しながら、何を見て、どう考えるかという視点を学んでいきます。この作業によってコーチングに必要なコーチの風景を描くことができるようになるのです。
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
シンプルなので理解がしやすい
シンプルだから、味付けも簡単

 
 『聴く技術』や『訊く技術』以外にも『伝える技術』など、さまざまなコーチングの本質を学べるのが「コーチングスケイプ2.0スタンダード」です。
 
 すべてを身につけると、コーチングの本質を捉えた、非常にシンプルなスキルを会得、体得できます。シンプルですからあなたらしさを加えた味付けも簡単です。どんな味付け、付加価値をつけてもベースとなる基本がしっかり身についていますから、本質からぶれることはありません。コーチングを生業とするプロのコーチになるのなら、基本の上に自分らしさを積み上げてください。
 
 職業としてコーチングをするのではなく、いまの自分の仕事に生かす人にも役に立ちます。わざとらしくない、普段通りの会話の中にコーチングの本質を取り込むわけですから、役に立たないはずはないのです。お客様の要望を聞きながら、プロとして視点を与えていくような仕事、例えばコンサルタントや、医者や弁護士といった士業の方々、デザイン関連のお仕事にも有益な武器となります。
 
 コーチングにはコミュニケーションの基本が詰まっています。新しく作り上げたスキルではなく、コーチングができあがる前から存在していたスキルです。先人たちの知恵が詰まった基本を学び、満足できる生き方、やりがいのある仕事を手に入れてください。
 

開催スケジュール

コーチングスケイプ 2.0 スタンダード(シーズン3)

2020年11月開講 定員8名

  

シーズン3 開催日程
モジュール名 日時
M1 コーチング・エッセンシャルズ(1) 11月13日 金曜日 9:30-11:30
M2 コーチング・エッセンシャルズ(2) 11月20日 金曜日 9:30-11:30
M3 コーチング・エッセンシャルズ(3)
11月27日 金曜日 9:30-11:30
M4 コーチング・ファウンデーション(1) 12月11日 金曜日 9:30-11:30
M5 コーチング・ファウンデーション(2)  12月18日 金曜日 9:30-11:30
M6 コーチング・ファウンデーション(3) 12月25日 金曜日 9:30-11:30
M7 聴く技術(1)
1月8日 金曜日 9:30-11:30
M8 聴く技術(2) 1月15日 金曜日 9:30-11:30
M9 聴く技術(3) 1月22日 金曜日 9:30-11:30
M10 訊く技術(1) 1月29日 金曜日 9:30-11:30
M11 訊く技術(2) 2月5日 金曜日 9:30-11:30
M12 訊く技術(3) 2月12日 金曜日 9:30-11:30
M13 訊く技術(4) 2月19日 金曜日 9:30-11:30
M14 訊く技術(5) 3月12日 金曜日 9:30-11:30
M15 訊く技術(6) 3月19日 金曜日 9:30-11:30
M16 感情を知る(1) 3月26日 金曜日 9:30-11:30
M17 感情を知る(2) 4月2日 金曜日 9:30-11:30
M18 感情を知る(3) 4月16日 金曜日 9:30-11:30
M19 伝える技術(1) 4月23日 金曜日 9:30-11:30
M20 伝える技術(2) 5月14日 金曜日 9:30-11:30
M21 伝える技術(3) 5月21日 金曜日 9:30-11:30
M22 実践的アプローチ(1) 5月28日 金曜日 9:30-11:30
M23 実践的アプローチ(2) 6月4日 金曜日 9:30-11:30
M24 実践的アプローチ(3) 6月11日 金曜日 9:30-11:30
M25 実践的アプローチ(4) 6月18日 金曜日 9:30-11:30
M26 実践的アプローチ(5) 6月25日 金曜日 9:30-11:30
M27 実践的アプローチ(6) 7月9日 金曜日 9:30-11:30
M28 総合演習(1) 7月16日 金曜日 9:30-11:30
M29 総合演習(2) 7月23日 金曜日 9:30-11:30
M30 総合演習(3) 8月6日 金曜日 9:30-11:30

 

  • 申し込まれたシーズン内で欠席したモジュールは、以降のシーズンで同一モジュールを受講可能です。 但し、振替が可能なのはオプションクラス(OP1)を除いて全体の3分の1(10モジュール)までとなります。それを超えると追加モジュール受講費(8,000円+消費税)が掛かります。
  • 振替受講はCsメンバーズ会員(申込時に自動加入)に限ます。また有効期限は申込シーズンの開講日(M1の開催日)から2年間です。 但し、受講が困難な傷病、入院などのやむを得ない理由がある場合は考慮しますのでご相談ください。

コーチングスケイプ 2.0 スタンダード(シーズン4)

2021年1月開講 定員8名

 

シーズン4 開催日程
モジュール名 日時
M1 コーチング・エッセンシャルズ(1) 1月9日 土曜日 9:30-11:30
M2 コーチング・エッセンシャルズ(2) 1月16日 土曜日 9:30-11:30
M3 コーチング・エッセンシャルズ(3)
1月23日 土曜日 9:30-11:30
M4 コーチング・ファウンデーション(1) 2月5日 土曜日 9:30-11:30
M5 コーチング・ファウンデーション(2)  2月12日 土曜日 9:30-11:30
M6 コーチング・ファウンデーション(3) 2月19日 土曜日 9:30-11:30
M7 聴く技術(1)
3月6日 土曜日 9:30-11:30
M8 聴く技術(2) 3月13日 土曜日 9:30-11:30
M9 聴く技術(3) 3月27日 土曜日 9:30-11:30
M10 訊く技術(1) 4月3日 土曜日 9:30-11:30
M11 訊く技術(2) 4月17日 土曜日 9:30-11:30
M12 訊く技術(3) 4月24日 土曜日 9:30-11:30
M13 訊く技術(4) 5月8日 土曜日 9:30-11:30
M14 訊く技術(5) 5月22日 土曜日 9:30-11:30
M15 訊く技術(6) 5月29日 土曜日 9:30-11:30
M16 感情を知る(1) 6月5日 土曜日 9:30-11:30
M17 感情を知る(2) 6月12日 土曜日 9:30-11:30
M18 感情を知る(3) 6月19日 土曜日 9:30-11:30
M19 伝える技術(1) 7月10日 土曜日 9:30-11:30
M20 伝える技術(2) 7月17日 土曜日 9:30-11:30
M21 伝える技術(3) 7月24日 土曜日 9:30-11:30
M22 実践的アプローチ(1) 8月7日 土曜日 9:30-11:30
M23 実践的アプローチ(2) 8月21日 土曜日 9:30-11:30
M24 実践的アプローチ(3) 8月28日 土曜日 9:30-11:30
M25 実践的アプローチ(4) 9月4日 土曜日 9:30-11:30
M26 実践的アプローチ(5) 9月11日 土曜日 9:30-11:30
M27 実践的アプローチ(6) 9月25日 土曜日 9:30-11:30
M28 総合演習(1) 10月2日 土曜日 9:30-11:30
M29 総合演習(2) 10月9日 土曜日 9:30-11:30
M30 総合演習(3) 10月16日 土曜日 9:30-11:30

 

  • 申し込まれたシーズン内で欠席したモジュールは、以降のシーズンで同一モジュールを受講可能です。 但し、振替が可能なのはオプションクラス(OP1)を除いて全体の3分の1(10モジュール)までとなります。それを超えると追加モジュール受講費(8,000円+消費税)が掛かります。
  • 振替受講はCsメンバーズ会員(申込時に自動加入)に限ます。また有効期限は申込シーズンの開講日(M1の開催日)から2年間です。 但し、受講が困難な傷病、入院などのやむを得ない理由がある場合は考慮しますのでご相談ください。

コーチングスケイプ 2.0 スタンダード(シーズン5)

2021年3月開講 定員8名

 

シーズン5 開催日程
モジュール名 日時
M1 コーチング・エッセンシャルズ(1) 3月10日 水曜日 19:30-21:30
M2 コーチング・エッセンシャルズ(2) 3月17日 水曜日 19:30-21:30
M3 コーチング・エッセンシャルズ(3)
3月31日 水曜日 19:30-21:30
M4 コーチング・ファウンデーション(1) 4月7日 水曜日 19:30-21:30
M5 コーチング・ファウンデーション(2)  4月14日 水曜日 19:30-21:30
M6 コーチング・ファウンデーション(3) 4月21日 水曜日 19:30-21:30
M7 聴く技術(1)
5月12日 水曜日 19:30-21:30
M8 聴く技術(2) 5月19日 水曜日 19:30-21:30
M9 聴く技術(3) 5月26日 水曜日 19:30-21:30
M10 訊く技術(1) 6月9日 水曜日 19:30-21:30
M11 訊く技術(2) 6月16日 水曜日 19:30-21:30
M12 訊く技術(3) 6月23日 水曜日 19:30-21:30
M13 訊く技術(4) 7月7日 水曜日 19:30-21:30
M14 訊く技術(5) 7月14日 水曜日 19:30-21:30
M15 訊く技術(6) 7月21日 水曜日 19:30-21:30
M16 感情を知る(1) 8月4日 水曜日 19:30-21:30
M17 感情を知る(2) 8月18日 水曜日 19:30-21:30
M18 感情を知る(3) 8月25日 水曜日 19:30-21:30
M19 伝える技術(1) 9月1日 水曜日 19:30-21:30
M20 伝える技術(2) 9月8日 水曜日 19:30-21:30
M21 伝える技術(3) 9月15日 水曜日 19:30-21:30
M22 実践的アプローチ(1) 9月29日 水曜日 19:30-21:30
M23 実践的アプローチ(2) 10月6日 水曜日 19:30-21:30
M24 実践的アプローチ(3) 10月13日 水曜日 19:30-21:30
M25 実践的アプローチ(4) 10月20日 水曜日 19:30-21:30
M26 実践的アプローチ(5) 10月27日 水曜日 19:30-21:30
M27 実践的アプローチ(6) 11月10日 水曜日 19:30-21:30
M28 総合演習(1) 11月17日 水曜日 19:30-21:30
M29 総合演習(2) 11月24日 水曜日 19:30-21:30
M30 総合演習(3) 12月1日 水曜日 19:30-21:30

 

  • 申し込まれたシーズン内で欠席したモジュールは、以降のシーズンで同一モジュールを受講可能です。 但し、振替が可能なのはオプションクラス(OP1)を除いて全体の3分の1(10モジュール)までとなります。それを超えると追加モジュール受講費(8,000円+消費税)が掛かります。
  • 振替受講はCsメンバーズ会員(申込時に自動加入)に限ます。また有効期限は申込シーズンの開講日(M1の開催日)から2年間です。 但し、受講が困難な傷病、入院などのやむを得ない理由がある場合は考慮しますのでご相談ください。
講師の紹介

大森 隆

1966年 東京都目黒区生まれ。
青山学院大学経済学部経済学科卒業。
 
大学卒業後、オリベッティ社(伊)の日本法人に入社。セールス理論に基づく営業教育を受け、営業部門で金融機関向けのシステムの販売を担当。その後ノベル社(米)の日本法人に転職し、組み込み型OSやネットワークシステムのOEM営業を経験。新製品の販売でNo.1を獲得し、米国本社にて表彰を受ける。
 
30歳でサン・マイクロシステム社(米)の日本法人に転職。パートナービジネス、法人顧客等に向けて大型機器の商談を担当。8年間の営業活動の後、企画部門に異動しセールス管理手法の社内導入に携わる。人材開発部門を希望し異動。アジア地域部門のトレーニングマネージャとして、コーチングスキル研修、リーダーシップスキル研修、セールススキル研修などの企画立案、自ら研修講師として登壇。
 
2005年にコーチングと出会い、2007年に国際コーチング連盟認定のコーチ養成プログラム(ACTP)を修了。2008年末に独立し、コーチングを中心としたビジネスを展開。2015年から2年間、国際コーチング連盟日本支部の理事に就任。現在もコーチのみならず、東京コーチング協会「トリプルAプログラム エキスパートコース」の講師を務めるなど、講師としても活躍中。
 

個人のブログ: note (外部サイト)
 
 
大森隆
Professional Certified Coach (PCC)
 
 

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